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第三回中国キノコ祭及び中国食用菌、缶詰食品と
原補材料、機械設備博覧会についての知らせ(Ⅰ)
ここ三十年以来の発展に従って、福建漳州市はもう中国の有名なキノコの缶詰と各種缶詰食品の生産、加工及び輸出入の主な集散地であって、“中国食用菌名城”や“中国きのこ城”などの美称もある。漳州市は、キノコの缶詰を主体としての缶詰食品産業が完璧な生産体系と地区優勢が形成されていて、原補材料の生産や食品加工機械と缶の製造や、ラベルの貼り付けるなどの関連産業もよく発達している。
中国キノコ祭が2007年から、もう二回を漳州市で開催した、この度、各主催方の検討した上に、第三回中国キノコ祭及び中国食用菌、缶詰食品と原補材料、機械設備博覧会が2009年12月6日―8日に漳州市で開催する予定です。特にここで皆様のご来場を期待しております。
主催者:
中国食品土畜輸出入商会
中国缶詰工業協会
漳州市人民政府
福建省食用菌学会
共催者:
漳州市人民政府農村業務室
漳州市缶詰食品商会
漳州市食用菌産業協会
厦门卓納文化芸術宣伝有限会社
開催期間:2009年12月6日―8日
開催場所:福建漳州東南花都(花の博覧園)
概要:
一、
中国食用菌及び缶詰食品と原補材料、機械設備博覧会について。
主旨:業界交流のために、ワンストップサービスの仕入れることを提供する。
展覧で200-300個国際標準小間を提供し、今まで、オランダ、ポーランド、アイルランド、韓国と日本など国々の食用菌設備製造商、種菌供給商と缶詰食品生産者が申し込みました。
1、出展対象:食用菌及び缶詰食品と原補材料、機械設備、すべての関連産業の製品。
2、出展説明と基本出展料金:1小間は3m×3mです。
外国出展料金:1小間はUSD1000.00(一人来場者の参加料金を含む)。
出展の申し込み締め切り:2009年11月25日。
3、小間の配置:
小間の基本配置:三面のカーペット、スポット2灯、机一つ、いす2脚、中国語付けの社名板、コンセント1個。
二、
中国食用菌工場化サミットフォーラムについて。
主旨:欧米と日本、韓国の先進的な食用菌生産技術、設備と管理経験などを紹介し、中国の国情向けな食用菌産業発展道を探します。実行委員会が世界的有名な学者と専門家を招請して、様々な主題講演を行う。
論題1、食用菌の終端消費を活発させるための宣伝について。
論題2、ヨーロッパとアメリカのマッシュルーム産業の発展について。
論題3、日本のエノキタケとブナシメジの工場化培養技術及び液体種菌の発展について。
論題4、韓国食用菌産業の発展及びエリンギと平茸の培養技術や生産設備と管理経験について。
三、
工場見学:
実行委員会が来場者の要望を通して、あるマッシュルーム、アラゲキクラゲなどの生産と加工企業、漳州市優質農産品標準化生産基地を見学することができます。
参加料金:
国外参加者が2009年11月25日前に申し込むのはUSD225.00/人。
国外参加者の家族及び学生さんはUSD178.00
/人。
2009年11月25日後に申し込むのは、申し訳ございませんが、参加料金をUSD50.00/人追加が必要です。
注:参加料金は食事、泊まる、交通費用を含みません。
交通状況:
漳州は厦门国際空港から56キロメートルで、車で約1時間かかります。今回の第三回中国キノコ祭の実行委員会が空港で無料な迎えサービスを提供します。もし、必要があったら、どうぞご遠慮なく委員会と連絡してください。
お問い合わせ:
第三回中国キノコ祭の実行委員会
Tel: 0086-10-87109860, 87109858
Fax: 0086-10-87109861, 87109857
Email:
mushroomdays@hotmail.com
Website:
www.mushroomdays.com.cn
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